転職活動を行ってみて、良かった点は、面接で色々な人と接することができ私自身人見知り克服になりました。

転職活動を行ってみて、良かった点は、面接で色々な人と接することができ私自身人見知り克服になりました。
入社すると、覚えることは多いですが、仕事的には充実できました。
悪かった点は、求人と異なることを入社時に説明されるのでそこがやはり納得できない部分が多いです。
転職中はたくさん悩みがあり、金銭面、将来の自分、面接で不採用になる数ストレスがものすごく溜まります。
転職するなら在職中に行った方が絶対に良いとおもいます。
そうすれば、面接日程は立てにくいですが、金銭面的には心配することないとおもいます。
今後転職活動される方達に伝えたいのは、求人票がすべて正しいとは限らないのでそこはネットで口コミなどを見て確認した方が確実に転職失敗しなくてすむとおもいます。
私が一度失敗しましたので。
人生数少ない転職活動しっかり下準備(面接で聞かれることや履歴書の見直し)して悔いのないよう私みたいに後悔しないよう頑張ってみてください。

 

私は転職サイトを利用し、良い就職先があれば転職したいと考えています。

私は転職サイトを利用し、良い就職先があれば転職したいと考えています。転職サイトに登録していますが、なかなか条件に合ったものを見つけることができません。また、条件についても年収や条件についても表面上の記載しかないため、なかなか今の会社の条件を捨ててまでアクションを起こすのが難しい状況です。今の会社も入社した時の給与は良かったのですが、その後の昇給がほとんど無いようなもので、結婚して子供を育てていくにはとても厳しい状況になっています。できれば、転職サイト内により詳細な情報があり、将来的な年収を見ることができればいいのですが。特に、我々のような転職組は、新卒者よりも退職金などでも差が出ます。そういった総額までみることができれば、転職のアクションを起こしやすいのです。面接の際は、企業が自分を判断するための面接であまり条件や仕事内容を聞く時間がありません。事前に仕事の内容や条件がわかれば、自分としてもその会社を選びやすいです。

僕は新入社員として入社した外資系商社で日本の機械や部品を海外のクライアントに販売する営業をやっておりました。

僕は新入社員として入社した外資系商社で日本の機械や部品を海外のクライアントに販売する営業をやっておりました。残業も多い仕事でしたが、若さもありがむしゃらに仕事をしてました。海外出張なども行かせてもらい、今考えてもなかなか充実した生活だったと思います。しかし6年目の29歳になった頃から、仕事への飽き、そこからくる実績の不調、人間関係(特に上司が変わったこと)への疲労、30歳前という将来への焦り、などから食道潰瘍・胃潰瘍・十二指腸潰瘍のトリプルスリーとなりました。それは会社を辞めろと言われているんだ、と勝手に解釈して退社をいたしました。次の転職先の条件、それは自分の好きなものを売りたい、という事でした。それまでの会社で僕は機械を売っていましたが、いくらで買ったものがいくらで売れていくら儲かった、という事がすべてで、実際に売っている機械に関して全く興味を持っていませんでした。それで自分が自信を持って売りたいというものの営業をしたいと考えました。いまは卸で営業をやっていますが、自分の趣味のものを取り扱っているので仕事がほとんど趣味の延長のような感じで営業が楽しいです。

転職サイトも大手から小さい所までは求人を載せているので

転職サイトも大手から小さい所までは求人を載せているので、応募しても連絡がなかったり、スルーされたままのところも多く活動が前に進まないことがある。しかし、転職サイトを利用しないと求人が見つからないので、ネットで求人サイトを利用するしか転職ので道はないと思う。
現在転職活動中でマイナビエージェントとリクルートエージェントを利用しているが、両方使いやすい。リクルートは他にも派遣のリクナビ派遣もあり、合わせてみている。求人数が多く、検索がしやすいのがよいと思う。
今無職だが、働きながら仕事を探せば良かったと思う。無職となると収入ゼロで就活にも面接の交通費や履歴書の写真、郵送代とネットだけではすまないこともあり、お金が必要で、働きながら就活が理想かと思う。バイトを探してバイトしながら本業の就活をしようと考えている。転職するのは勇気ぐいるが、会社都合で契約を切られたり、首になるとか仕方ないことも多く転職も視野に入れながら生活すべきでした。いつ何が起こるかわからないご時世なので、臨機応変に対応できる気持ちも転職には必要であると感じています。

私は初めての転職だった為、転職エージェントを利用しました。

私は初めての転職だった為、転職エージェントを利用しました。
経歴、実績に合わせて自分に合った転職の仕方についてのアドバイスや、履歴書や職務経歴書の添削、面接の事前準備や聞かれる内容の共有、企業が求める人材像など、細部までサポートして下さるので大変助かります。
複数社エージェント登録しましたが、比較するうちにエージェントによって扱い会社の規模や得意業種が見えてくるようになりました。自分の経歴や希望職種に合ったエージェントを見つけないと、方向性の違う職業ばかり紹介されてしまいます。
年齢別や性別別、年収別など、1点に特化している転職エージェントが多いので、登録前の下調べも大切だと感じました。
また、担当してくれる方と連絡を取る事が多いので、相性も大切になり、一概に知名度や登録者数だけでエージェントは選べないと感じました。
転職経験者や希望職種がはっきり決まっている方は、エージェント登録より転職サイトの活用の方が向いているかと思います。

私は高校を卒業して直ぐに某アパレル企業の販売専門個会社に就職をしました。

私は高校を卒業して直ぐに某アパレル企業の販売専門個会社に就職をしました。
比較的大きな企業で社員数も多く、どんなに努力してもなかなか昇進、昇給しない状況が続き転職考え始めました。
しかし、せっかく転職をするのだからスキルも磨き将来に繋ぎたいと考え、アパレルの内部組織の仕事に着目をしました。
ですが、当時はまだ学歴社会の色も濃く、高卒の私には正社員の雇用が難しい状況でした。
そこで視野を広く持つことにし、リクルート系の転職サイトで派遣社員の道を見つけました。
そして、そこで見事に某アパレル企業の生産業務アシスタントの仕事に出会ったのです。
最初に就職をしてから4年以上経っていたので信頼も得ることができ、面接後の翌週には勤務開始をすることができました。
当時、PC業務など行ったことのない私でしたが積極的に周りの方々に質問をすることにより成長は早く、
また、販売員時代に培ったコミュニケーション力でチームのメンバーや取引先の方々とのやり取りも良好に行うことができました。
半年後には1ブランドをほぼ任せてもらえるまでになりました。
そして約3年の契期を終え満了という形で退職。
その後、このまま内勤の仕事をするか販売に戻るかすごく悩みました。
契期満了の訪れる半年くらい前からとても悩みました。
そして私が選んだ道は販売員でした。
そこで、派遣という働き方を上手に利用してスキルアップができないか?思い
これまでお世話になっていた派遣会社とは一度サヨナラをし、新たにアパレルに特化した派遣会社に登録をし直しました。
そこでは特化しているとあり、研修制度も充実しており日々の業務以外でのスキルアップを図ることができました。
以来、ずっと派遣社員として働いておりましたが最終的にお世話になった企業にて紹介派遣という形で就職が決まりました。
そして2年前に寿退社をし現在に至ります。

私の中で転職とは、スキルアップ。
つまりは自分を成長させるためのキッカケだったのかもしれません。
転職をするごとにそこで培った技術や、得た知識をまた更にパワーアップさせてきました。
業界は同じと言えども、販売員と内部事務では日々の業務は全く違いますが
これまでの知識を今の業務にどのように活かせるか?どうしたらよいか?を常に探求し勤めてきました。
その結果、コミュニケーションも上手に取れるようになったし、PCも基本操作程度であればできるようになりました。

転職活動は在職中に行い、スムーズに転職ができれば一番良いのでしょうが、
私の場合は心に余裕を持ちたかったので数カ月は暮らせる貯金を作り、少しブランクが空くくらいが良い!の心持で行いました。
幸いにも、ブランク無く転職をすることができたのは、この心の余裕のおかげかも知れません。

専門学校2年生の秋に就職活動を始め、年内に大手企業に就職が決まり早期出社として入社しました。

専門学校2年生の秋に就職活動を始め、年内に大手企業に就職が決まり早期出社として入社しました。あまりこの会社について調べてなく、「大手だから」という理由で決めてしまいました。
半年ぐらい働きましたが、会社に馴染めないのと、上司のパワハラに嫌気が付き退職しました。
東京で一人暮らしをしていましたが、実家に戻り、お金に余裕があったので海外旅行に行ったりニートを少し満喫しました。
しかし、毎日家にいると「自分はこのままどうするのか」「再就職はできるのか」と自分との葛藤。お金も底をつく。親からの冷たい言葉。
再就職を決断し、まずは転職サイトを調べることにしました。
色々な職種を調べていると、「自分にはこの仕事無理そうだな」「PCは得意だからこういうのできそうだな」と調べていると、暗くなった気持ちがだんだん明るくなりました。
何社か、求人サイトから応募し、面接をさせてもらって今働いている会社に入社しました。
自分にあってるのか、長く働かせてもらっています。
転職をきっかけに「調べること」が身につきました。

転職しようと思い、リクルートやマイナビ、en派遣、リクナビに登録しました。

転職しようと思い、リクルートやマイナビ、en派遣、リクナビに登録しました。2~3日後に知らない番号から電話がありました。留守番電話を聞いたところ「メールでもご案内させていただきましたが~」とのことだったのでメールを確認しました。すると、身に覚えのないエージェントからでした。しかし、よくよく調べてゆくと、おそらくリクルートで登録する際に、何かにチェックが入っていたようで、同時に転職エージェントにも登録していたようです。自覚のないまま登録してしまっており、まだ本格的に転職を実行するというつもりではなく、あくまでも情報収集のために登録しただけでした。なので、メールと電話で面談日時を確定してください!と催促されて少し困惑してしまいました。逆にいいな、と思ったことは、en派遣等のサイトでは、興味を持った企業を気になるボタンで登録しておくと、相手企業もこちらに興味を持った際そのお知らせが来ます。たしかマイナビでも似たような機能があったような。。。自分の市場価値がざっくりと把握できたので良い機能だと感じました。

以前の職場での労働環境がかなり悪く、社長のワンマン経営で正直モチベーションを維持するのが難しくなっていました。

以前の職場での労働環境がかなり悪く、社長のワンマン経営で正直モチベーションを維持するのが難しくなっていました。それとなく転職サイト(リクナビ、マイナビなど)に登録して転職を考え始めてたときに、仕事の内容で社長と言い合いになり、退職を申し出ました。
本来は転職先を決めてから退職しないと、収入が…と思ってましたが、集中して転職活動が出来ますし、その分後がないと自分を追い込んで転職活動が出来るのではと考えました。

退職後、2ヶ月位経った後、アルバイトをしながら本格的に転職活動を始めました。
サイトを利用してみての感想ですが、まず利用のし易さが大事だと思います。業務内容や条件面はもちろんですが、普段の職場の様子をイメージしやすい記述や写真があると選びやすいです。
転職先を探すコツとしては、条件面をしっかり確認しておくことが、転職後失敗しない方法だと思います。
週休2日と完全週休2日の違いなども知っておかないと、入社後に「えっ」となってしまいますし、そういう不満が少しづつたまると長く続けたくなくなるかもしれません。面接時なども、聞きづらいかとは思いますが、少しでも不明な点はしっかり確認しておくことが大事だと思います。

結果的に私はうまく転職することが出来ましたが、成功要因としては、妥協出来ない条件面をしっかり持って臨んだこと、そして何より退職後にじっくり転職活動出来たところかなと思います。
まとまった時間が出来たのでじっくり企業を探せましたし、かと言って収入無しの状態をずっと続けるわけにもいかないので、だらけず危機感を持って活動が出来ました。

5年ほど前より良い転職先が有ればいいなと色々と見ているのですがなかなかよい所が見つかりません。

5年ほど前より良い転職先が有ればいいなと色々と見ているのですがなかなかよい所が見つかりません。

自分は職人系の人間です。
簡単に言うと、通常の会社員の様な仕事に向いていません。
なので、自分にあうところを探しているのですが、
基本的によくある業種しかないので、気が付いたらもう転職しずらくなってしまいました。

大手転職サイトばかりを探しています。
数が多ければ見つかるのではないかと思ったからです。
小さい所では探すだけ無駄だと悟ったので、アクセスすらしません。

そろそろ本格的に探したいのですが、結局のところ、募集していない中小企業に自ら売り込みに行った方が確実の様な気がしました。
現在の会社も、自分に向いている企業の募集が全く見つからなかなく飛び込みで入ったので。

で、転職サイトを使用するのを辞めたところ、見たことも聴いたことも無いような色々な企業から、広告メールや郵便が来るようになりました。
転職サイトの収入は名簿の売買で、だからこそいつみても同じような会社の募集しかないのかな、と思いました。

もう使いません